一期一会
世界でお世話になった素敵な人たちを紹介 −第二部:アフリカ大陸北上編−




ヨシスエさん
[Morocco:Chefchaouen]

シャウエンの宿で知り合ったヨシスエさん。仕事をしながら世界を点々としているというヨシスエさんの生き方は、なかなか刺激的でした。いろいろ話を聞かせてもらい、別れた後、いろいろ考えさせられちゃったな〜・・・


ガソリンスタンド併設のレストランのおじさん
[Morocco:Moulay Idriss付近]

暑さにへばって、宿があるところまで行くのがめんどくさくなり、途中のガソリンスタンドで、テント泊させてもらうことにしたオイラ。日が落ちるまで、ガソリンスタンドの影で休んでいたら、ガソリンスタンドに併設されているレストランのおじさんが、ミントティーを差し入れしてくれた。あ〜、ホント、こういうさりげない優しさをくれるんですよねぇ、モロッコの人って。


ザクロ売りのおじさん
[Morocco:Moulay Idriss付近]

道を走っていたら、道脇でザクロを売っていたおじさんが手招きしてくるじゃないですか。呼ばれるままに近寄ったら、溢れんばかりのザクロを手一杯にくれた。暑い日中にさわやかなザクロは、めっちゃよく合う。おじさん、ありがと〜


ガイド見習いのお嬢さん
[Morocco:Fes]

迷路の町フェズを歩いていたら、「よかったら案内しましょうか?」と声をかけてきたガイド見習いのお嬢さん。せっかくなので、案内してもらうことに。自分ひとりでは行きづらかったタンネリというなめし革染色職人街に連れて行ってもらって満足。お嬢さんに代わって、タンネリを案内してくれたおじさんも、いい人で。おかげで、楽しい町歩きが出来ましたよ。


レコード屋のおじさん
[Morocco:Fes]

引き続きモロッコ音楽に興味津々なオイラは、フェズでも、CD屋に通い詰め。ここでも、ノリのいい店長のおじさんに、いろんなモロッコ音楽を教えていただきまして。いやぁ、やっぱり自分が興味あることについてのコミュニケーションは、楽しいな。




フェズまでのバスでご一緒した皆さん
[Morocco:Fes]

メルズーガからフェズまで一気にワープすることにしたバスでは、レイコさんと再会。そして、レイコさんと一緒に砂漠ツアーに行ったというケンさん、さらに、別ツアーで過酷な砂漠ツアー体験をしてきたというユキさんと、ユキさんのお友達ともご一緒しまして。朝、到着したフェズで、ご一緒にモーニングコーヒー。


宿Wilderness Lodgeで出会った皆さん
[Morocco:Merzouga]

結局メルズーガの砂丘砂漠に行くことにしたオイラ。先に行って待っていたマイさんと再会し、宿で新たに出会ったマサオくんとともに、宿のガイドであるザイドと、ラクダ引きの少年と共に、最高の砂漠ツアーへ。そして、帰って来た宿では、たっちくんと、ケンタロウくんという旅人と知り合うことができまして。前評判はビミョウだったので、行くのを躊躇してたんだけど、結果的には行ってよかったぞ、Wilderness Lodge。


宿アーモンドで出会った皆さん
[Morocco:Tinerhir]

宿のオーナーノリコさんには、毎日美味しい食事を作っていただきまして。そして、宿でご一緒した、マイさん、シホミちゃん、吉田ユウスケくん、レイコさんとは、楽しいお話で大盛り上がり。そして、最終日にはノリコさんが連れて行ってくれたお土産屋のおじさんたちと、ジャンベセッション。そこに、一人の観光客の欧米人おじさんも「俺も叩かせろ」と乱入。ホント、毎日楽しかったなぁ、アーモンド滞在生活。


写真家ミズタニさん
[Morocco:Ouarzazate]

泊まっていた宿ではインターネットができず、近くのWifiが飛んでいるホテルのロビーでパソコンを広げて作業してたら、一人の日本人が声をかけてきた。ミズタニさんと名乗ったそのおじさんは、写真家とのこと。モロッコの砂漠に魅せられて、砂漠写真を撮り続けているというミズタニさんから、砂漠の話を聞いてたら・・・サハラはもういいやって思っていたところだったのに、サハラ砂丘砂漠に行きたくなってきちゃったなぁ。


レストランのお兄さんたち
[Morocco:Sidi Al Mokhtar]

ラマダンの時のイスラムの人たちは、いつもに増して優しい。辿り着いた町には宿がなく、店先で野宿させてもらうことになったのですが・・・場所を提供してもらえるだけでもありがたいのに、なんと「腹が減っているだろう」と、ハリラや果物やジュースをいただいちゃいまして。ああ、この優しさが、心に染みる・・・




車に乗ったおじさん
[Morocco:Sidi Al Mokhtar付近]

灼熱のモロッコを走っていて何より嬉しいのは、冷たい水を飲む瞬間。走っている途中、車に乗ったおじさんが、差し出してくれた水が、キンキンに冷えてまして。たまらず、ラマダン中で水が飲めないおじさんの目の前でゴクゴクと・・・目の毒でしたよね。ホント、すんませんでした。


お土産屋のおばちゃん
[Morocco:Essaouira付近]

日中は40度を越える灼熱・・・焼け死ぬわと思いながら走っていた時、ちょうど目には行った木陰の涼しげなお土産屋。ここでは、水道で水浴びもさせてもらいまして。おかげで、生き返ることができましたよ・・・


レコード屋のお兄さん
[Morocco:Essaouira]

モロッコ音楽に興味を持っちゃって、毎日のように押しかけたオイラに、いろいろなCDを嫌な顔せず、視聴させてくれまして。さらに、他のお客さんの半額くらいに値引きまでしてもらっちゃって。結局この店で20枚くらいCD買っちゃうことに・・・ん、商売上手じゃないか、お兄さん。


トモコさん
[Morocco:Essaouira]

エッサウィラの町を歩いていたら、目の前に見たことある顔が・・・なんと、ゴレ島で知り合ったトモコさんじゃないですか!なんでこんなところに居るんですか?と、再会に盛り上がっていたら、なぜか、周囲には、エッサウィラに出稼ぎに来ているセネガル人たちが集まってきて・・・トモコさん、セネガル人を引き寄せるマジックをお持ちなんですか?そのマジックの極意、セネガル人好きなオイラに、ぜひ伝授してください。


楽器屋のおじちゃん
[Morocco:Essaouira]

音楽の町と聞いて楽しみにして訪れたエッサウィラ。到着早々、ダラブッカを叩く楽器屋のおじちゃんと知り合うことができまして。おじちゃんのおかげで、生グナワを見ることができたし、感謝感謝。と、この感謝の気持ち、太鼓の一つでも買って示したいところだけど・・・これ以上荷物は増やしたくないんで・・・あ、CDなら買えます、ハイ。




カメラ屋のお兄さん
[Morocco:Agadir]

砂漠で砂塵が入り込み壊れちゃったデジカメ。アガディールの町でやっとカメラ修理店を見つけ、直してくれるよう頼んだのだが・・・ビミョウに直りきらず。お兄ちゃんはがんばってくれたんですけどね。やっぱりメーカーの技術者じゃないから、そこは技術の限界か。


ペットボトル水を放り投げてくれた運転手さん
[Morocco:Lakhsas付近]

モロッコでも車を停めずに、窓からプレゼントの水を放り投げて渡してくれる。これ、モロッコスタイルの親切なんですかね?いやぁ、このスタイル、オイラは感謝の気持ちのやり場に困っちゃうんですけど・・・


フランス人チャリダーフランツ
[Morocco:Guelmim付近]

モロッコ道を走っていたら、向こうからチャリダーが。やってきたのは、フランス人のチャリダー、フランツだった。オイラのジャンベを見て「お、キミもミュージシャンサイクリストかい?俺はギター」と、背負ったギターを自慢げに見せてくれまして。しばらく音楽談義で盛り上がる。ん〜、それはそうと・・・自転車をこぐ時に荷物を背負ってると、疲れるから背負いギターは止めておいたほうがいいよ、フランツ。


宿のお兄さん
[西サハラ:Dakhla]

ダクラで泊まった宿のお兄ちゃんがいい人で。到着早々、「腹減っているだろ、一緒にスープでもどうだ。奢るぞ」と、食堂に案内してくれまして。ハリラというスープをごちそうになり、ありがたいと思って飲んでたら、「こんなぬるいハリラは飲めない」と、ぶち切れて、店を出てってしまったお兄さん。おお?そこまで怒ることかいな?オイラはこれくらいのヌルさでもいけるんだけどなぁ・・・と、そのままハリラを飲み続けるオイラ。ちなみに、ハリラ代金は前金としてお兄ちゃんが支払ってくれていたので、問題なし。


チャリダーカズくん
[西サハラ:C.Bir Gandouz]

まさか、こんなところで!!!ウシュアイアで知り合ったチャリダーカズくんと、砂漠のど真ん中の町で再会。ヘンな叫び声をあげながら喜びの再会ハグをする二人。カズくんがサハラを南下しているのは聞いてたけど・・・こんなに早く来るとは。なんでも、北上で、逆風と戦いながら走っているオイラとは違って、南下中のカズくんは、風を味方につけ、一日200kmくらい平気で走れちゃうとのこと。う、うらやましすぎる・・・




1.5Lボトル2本もの水をくれたお兄ちゃん
[西サハラ:C.Bir Gandouz付近]

砂漠道ではホント、水のプレゼントが嬉しい。12Lくらい積んでいる水も、一日で無くなっちゃうんだもん・・・「1本じゃ足りないでしょ。もう1本、ハイ」と、2本もペットボトルの水をくれたこのお兄さんは、砂漠の辛さを知っている。


水を放り投げてくれた運転手さん
[西サハラ:Guerguarat付近]

道を走ってたら、たまにすれ違う車の人に、飲み物をプレゼントしてくれることがある。大抵、チャリの横に車を停めて、窓から手渡してくれるんだけど・・・西サハラの人は、車を停めるのがめんどくさいらしく、プレゼントしてくれるペットボトルを車を走らせたまま、窓から放り投げてくれる。ありがたい・・・と思うこの感謝の気持ちを伝えようにも、車はすでに、遥か向こう・・・


ファーストフード店のおじちゃん
[Mauritania:Nouakchott10km手前]

砂漠道を走り始めたオイラ。が、灼熱と逆風攻撃に、早くもバテバテ。目標としていたヌアクショットまであと10kmというところでダウン。しかし、ここには宿なんてない。そんな場所で、飯を食べに入ったファーストフード店のおじさんが「店先でよかったら、テント張ってもいいよ」と言ってくれまして。ああ、助かりました。


スクーターお兄さん
[Senegal:Saint-Louis]

ジャズフェス期間中のサンルイ。予想通り宿がどこも満室。そんな時、このスクーター兄さんが、助けてくれまして。知り合いの宿に交渉してくれて、なんとかもぐりこめることに。そんな宿が、すごく居心地いいところで、結果、快適にサンルイのジャズフェスを満喫することができまして。ふ〜、お兄さんのおかげだったよ、ホント。


ジャンベ職人セ
[Senegal:Toubab Dialao]

おしゃべりなセネガル人が集うテゥバブジャラゥでは、異彩を放つ存在の、寡黙な職人セ。黙っていい仕事をするのが男なのよ、と、毎日工房で、何かを作っている。そんなセに、結局買うことにしたマイジャンベの皮を、新たに張りなおしてもらうことになりまして。さすが、職人、セに頼んでよかった。いいジャンベに仕上げていただきました。




テゥバブジャラゥで絡んでくれた皆さん
[Senegal:Toubab Dialao]

いい意味でも悪い意味でも、テゥバブジャラゥでは、ほったらかしにしてくれない。道を歩いていただけで、30秒ごとに、セネガル人に絡まれる。最初はホントウザかったんですけど・・・パパアフリカさんの時と同様、付き合ってみればいい人たちなんですよ。ただ、観光地ズレしちゃっているココの人たちは、金にうるさい。友情と思っていたのに、結局金かぁって、思うことも多々あって・・・それが、ちょっと残念だったなぁ。


フランス人シモン
[Senegal:Toubab Dialao]

同じ宿に泊まっていたシモン。彼はギター弾きということで、音楽つながりで盛り上がっちゃいまして。翌日は、ダンスを習うという彼のジャンベ伴奏をすることに。


ヴィア師匠
[Senegal:Toubab Dialao]

訪れたテゥバブジャラゥで偶然であった青年が、なんとジプソンの兄貴だった。これは運命!?と、せっかくだからこの青年ヴィアに、ジャンベを習うことに。ジプソンの師匠でもあったというヴィアは、ジャンベの腕は抜群。あ〜、オイラ、ホントに、師匠運が、ついてるな。


宿La Mimosaの皆さん(特におばちゃん)
[Senegal:Toubab Dialao]

テゥバブジャラゥでお世話になった宿、ここのおばちゃんにはお世話になりました。宿代はめっちゃまけてくれたし、ホントはついてない朝昼飯も、フリーで食べさせてもらったりして。ホント、おばちゃんがいる時は、宿の従業員のみんなも優しくて、この宿は、最高の居心地。が、おばちゃんが、用事でいなくなると・・・宿の様子が一変しちゃうんです。金金亡者に変貌する従業員さんたちがウザくてたまりません。


トモコさんとユキエさんとムサ
[Senegal:Ile de Goree]

ゴレ島で偶然出会った日本人のトモコさんとユキエさん。協力隊としてセネガルで働いているトモコさんは、フランス語もウォルフ語もペラペラで。う〜ん、こんだけしゃべれたら、旅はもっと楽しくなるだろうなぁ・・・なんて思わされちゃって。そんな二人に付きまとっていた自称ガイドなムサと一緒に、ゴレ島散策。一人では行かないようなところに行けて、楽しかったです。




ミカ師匠
[Senegal:Ile de Goree]

ついに出会えた超絶アサラトマエストロ。ミカ師匠、ホントはゴレ島のガイドなんだけど・・・島の案内なんてそっちのけで、ひたすらアサラトを教えてもらってました。ああ、この人のように自在にアサラトを操れるようになりたい・・・撮影させてもらったミカ師匠のプレイビデオを見返しながら、修行に励みます、ウッス。


BBQ支度をしていた皆さん
[Senegal:Zigunchor]

ティジャンが連れて行ってくれたバーベキューパーティ。正体不明でただの旅人なオイラを、快く迎えてくれ、解体中の豚の毛剃り体験までさせてくれちゃった、皆さん。どうもどうもです。肉はひとかけらしかいただけなかったけど、皆さんとの思い出は胸いっぱいいただきました。


ティジャンとご家族の皆さん
[Senegal:Zigunchor]

ジガンショールの宿が思ったより高い。困っていたら、「家に泊まりなよ」と声をかけてくれたティジャン。ジガンショールではそんな彼の家でお世話になることに。バーベキューパーティに連れて行ってくれたり、といろいろお世話になりまして。お金お金って言わなければ、すげえいいヤツだったんだけどなぁ・・・ティジャン。


オスマン、そしてジプソン師匠の仲間達
[Senegal:Kafountine]

カフォンティン滞在最終日、「明日でヨシともお別れだから」と、ジプソンが仲間を集めてくれて、一緒にジャンベを叩こうと誘ってくれた。ん、素敵です、その壮行企画。湿っぽいのは苦手なオイラにとって、太鼓を叩いてバカ騒ぎしてサヨナラっていうのは、最高に嬉しい送られ方だった。みんなに会えてよかったよ。ああ、本当に、カフォンティン、最高。大好きだよ、ココ。


アサラトおばさん
[Senegal:Kafountine]

アサラトって西アフリカの楽器だと思ってたんだけど、全然アサラト使いに出会えない。どこに行けばアサラトマエストロが居るの?と嘆いていたオイラの前に突然現れた、アサラトおばさん。ミシンで土産物を縫いながら、飄々と素敵なアサラトを披露してくれまして。おばさん、いや、お姉さん、スゴイっす。オイラに、それ、教えてください!




ディザン師匠の兄弟子の皆さんU
[Senegal:Kafountine]

オイラのデビューライブのために集まってくれた兄弟子の皆さん・・・っていや、別にオイラのために集まったワケじゃないっすね、ハイ。とにかく、ディザン師匠の弟子の皆さんが一堂に集結してジャンベライブを披露することになった、とある場所での結婚パーティ。最高に楽しい夜でした。この夜を体験するために、オイラはこの旅を始めたような気がします。


イラ師匠
[Senegal:Kafountine]

魅力的なジャンベダンス、見ているだけじゃ飽き足らなくなり、自分でも踊りたくなっちゃいまして。で、ジプソンの妹イラにお願いして、ダンスを教えてもらうことに。え?チャリヨシさんがダンス?イメージ違うんですけど・・・って、ええ、オイラ自分でもそう思います。「ダンスを教えて」なんて言っちゃった自分が信じられないですもん。でもね、旅が、こうさせちゃったんです。これが、旅の醍醐味。


チョとライ、ディザン師匠の奥さんマム、そしてディザン師匠にジャンベを習っていた兄弟子の皆さん
[Senegal:Kafountine]

ディザン師匠の周りには、魅力的な人たちが集まっていた。師匠とのレッスン時に、いつも付き合ってくれていたチョとライには感謝感謝。アンサンブルでジャンベを叩く楽しさを十分に味わせてもらいまして。その他にも、多くのディザン師匠の弟子が、毎日入れ替わり立ち代り入ってきてくれて・・・ホント、楽しかったです。この人たちは、オイラにとって、兄弟子。改めて、にいさん達、ありがとうございました。


ディザン師匠
[Senegal:Kafountine]

オイラの理想のジャンベを叩く人。いろんなジャンベ師匠に教わってきて、皆素晴らしい奏者だったんだけど、ディザン師匠はちょっと、特別だったなぁ・・・ジャンベの音、フレーズ、叩く姿、全てがかっこよかった。こんな風にジャンベが叩けるようになりたい。憧れです。そんな師匠にまだまだ教えてもらいたいことがあったのに・・・「オランダの彼女が待っているからさ」と、ディザンがオランダに飛び立ってしまうため、レッスン終了。・・・って、カフォンティンの家に居るマムはどうなるのよ。彼女、妻じゃなかったの・・・と、憧れの師匠なだけに、突っ込むに突っ込めず。・・・英雄色を好む、か。


超絶ジャンベなマエストロ
[Senegal:Kafountine]

ディザン師匠に出会わなかったら、この人に弟子入りしていただろうな、と思うほど、素敵なジャンベを叩く人だった。カフォンティンでは、彼が教えているジャンベバンドの練習を何度も見にいって。二言くらいしか言葉は交わさなかったんだけど、そんなオイラのことを覚えててくれて、偶然ダカールのYOFFで再会した時、「キミ、ディザンの弟子だろ?カフォンティンに居たよね。」って声かけてくれたのが、めっちゃ嬉しかった。




パパアフリカさん
[Senegal:Kafountine]

歩いていたらいきなり話しかけられ、そのまま絡まれるように、つきまとわれて・・・最初はウザイと思っていたんですよ、このパパアフリカさん。だって、名前がパパアフリカですよ。胡散臭いったらありゃしない。でも、付き合ってみるといい人で。「アフリカの太鼓は、テレフォンなんだ!」って太鼓講義をしてくれたり、飯を食いながらウォルフ語を教えてくれたり。そう、セネガル人、とっつきはウザイ輩も多いんですが、付き合ってみると、皆いい人たちなんです、ハイ。


メリー姉さん
[Senegal:Kafountine]

カフォンティンで、毎日昼飯を食べに行っていたマリー姉さんのレストラン。決して、味が特別美味いってワケじゃなかったんですけど・・・マリー姉さんの気立てというか、素敵な雰囲気に吸い寄せられるように・・・え?惚れていたのか?いや、マリー姉さんには、かっちょいい旦那がいますから。そして、超かわいい娘もいますから・・・


超絶ジャンベな二人の青年
[Senegal:Kafountine]

結構上手くなってきたんじゃないのオイラ、と、ジャンベに対して天狗になりかけていた時、鼻をポッキリと折ってくれたお二人。目の前で超絶ジャンベを見せられて唖然・・・セネガル人はやっぱりみんな、これくらい叩けちゃうのかと。これくらい叩けないと、ジャンベが叩けるなんて、言っちゃいけないのかと。そんな風に思わされちゃったのですが、すぐに、この二人が、セネガル人の中でも特別に上手い人たちなんだ、ということが判明。ふ〜、ちょっと安心。


ハディ・アニィ・ラマの三人娘
[Senegal:Kafountine]

あ〜、最高にかわいかったなぁ、この三人。ジャンベ練習していたら、いきなり乱入してきて、踊り始めたのにはビックリしたけど。


ジャンベ奏者のお兄さん
[Senegal:Kafountine]

練習風景を覗き見ていたら「もっと近くに来て見なよ」って言ってくれて。さらに「今日、夜ライブやるから見にくれば」と誘ってもくれまして。このお兄さんのおかげで、狂喜乱舞するライブハウスでのジャンベライブ鑑賞という、素敵なジャンベ体験をすることができたのですよ。




カサ・ディ・マンシャ近くの宿の方々
[Senegal:Kafountine]

電気が通っていないカサ・ディ・マンシャに泊まってて、何もないのがいい、と言いつつも、やっぱりデジカメの充電とかできないと困っちゃいまして。そんな時、電気が通っている周辺宿の方々が、充電させてくれたのですよ。あ〜、ホントに、皆さんなんでそんなに優しいんですか?。


土産屋のおじちゃん
[Senegal:Kafountine]

宿からカフォンティンの村中心に出るのに、いつもこのおじちゃんの土産屋の前を通る。いつしか顔なじみになって、バラフォンとか叩いてもらっちゃったなぁ・・・あ、オイラの壊れたアサラトも修理してくれたのも、このおじちゃん。


ジプソン師匠
[Senegal:Kafountine]

ジプソンには、ホントいろいろワガママを言って、オイラが知りたいことを全て教えてもらった。そんなオイラのワガママを笑って聞き入れてくれて・・・まだ24歳なのに、オイラなんかより全然大人。いいヤツです、ジプソン。


カサ・ディ・マンシャの皆さん
[Senegal:Kafountine]

電気なし上水道なし、と宿としては一見不便なカサ・ディ・マンシャ。でもオイラはここに泊まったからこそ、ジャンベに集中できた。うん、住めば都。結局めっちゃ長期滞在しちゃったし。おばちゃんをはじめ、カサ・ディ・マンシャファミリーの皆さん、ほんと、いろいろお世話になりました。カフォンティンには、きっと、また来るんで・・・その時はまた、ヨロシクです。


ダフ屋(?)のおじちゃん
[Gambia:Banjul付近]

船に乗る人たちでごった返しているフェリー乗り場付近。切符を買いたいのだが、切符売り場は建物の奥にある。こんな状況で自転車を置いていくわけにもいかないし・・・と思っていたら、「チケット?俺にまかせろ」と一人のおじちゃんが、職員さんを呼んできてくれ、窓口までいかずに、フェリーチケットをゲット。ふ〜、おじちゃん、助かったよ。




自称ガイドのお兄ちゃん
[Senegal:Toubakouta]

宿を探したいのだが、道が砂道のため思うように動けない。そんな困った状況を助けてくれたのが、自称ガイドのお兄ちゃんだった。村の奥にある安宿に案内してくれて、値引き交渉まで・・・ありがたい。え?このあたりを観光するなら、俺を雇えって?あ、ゴメン、オイラこのあたりを観光するつもりはないのですよ・・・


氷入りの水をくれたお嬢さんたち
[Senegal:Kaolack付近]

セネガル、内陸部に入ったら灼熱となった。喉が渇いてしょうがない。手持ちの水は熱湯となり、いくら飲んでも喉が癒されない。そんな時、「水、飲んでく?」と、道端にいたセネガルのお嬢さんからお誘いの声がかかった。もちろんと、お言葉に甘えるオイラに、お嬢さんが、差し出してくれたのは・・・なんと、氷入りの水!!!ああ、お嬢さん、アナタのことが女神に見えます・・・


宿で飲んでいたおじちゃん
[Senegal:Mbour]

フランス語がまったく喋れないオイラ。ダカールではなんとかごまかし生活が送れたのだが、ダカールを一歩出たら、ホントに言葉が通じない。宿のオネエチャンが言っていることがまったく分からず、泊まる交渉ができない。困ったと思っていたら、宿のバーで飲んでいたセネガル人んおじちゃんが、英語で話しかけてきてくれた。「おお、アナタは英語ができるのですか。すんません、通訳お願いします」ということで、おじさんの助けのおかげで、無事、宿に泊まれることに。


マーサ&ホマヨンファー
[Senegal:Dakar(YOFF)]

この二人に会えてホントよかった。ダカールの次にどこへ行こうか悩んでいるオイラに「ジャンベに興味があるならカザマンスのカフォンティンって所に行くといい」と教えてくれた、マーサ。この二人のアドバイスがあったからこそ、この旅での一番お気に入りの場所<カフォンティン>へ行くことになったのだ。感謝しきれないほど感謝してます、ありがと〜、マーサ&ホマヨンファー。やっぱり旅は、出会い。小さな出会いがキッカケで、大きな出会いへと転がっていく。それを痛切に感じた二人との出会いだった。


日本大使館の皆さん
[Senegal:Dakar]

図書館目当てで訪れた日本大使館。そんなオイラに親切に対応してくれた、大使館職員の皆さん、ありがとうございました。そして、なにやら商談のために大使館に訪問しにきてて、待ち時間の間、話し相手になってくれたセネガル人の皆さん「困ったことがあったら、ここに連絡してな」なんて名刺までもらっちゃって。お気遣いどうもです。




宿ViaVia近くのカルチャーセンターで踊っていた皆さん
[Senegal:Dakar(YOFF)]

楽しげな太鼓の音色に導かれて辿り着いたカルチャーセンター。ここでは、毎日サバールダンスの練習が繰り広げられていた。あまりにも刺激的な場所で、YOFF滞在中は毎日のようにココに通って、見て勉強。そんな練習を見てるだけのオイラを、嫌な顔せず、さりげなく迎えていただいた皆さん、どうもどうもデス。


宿ViaViaの隣の土産物屋のお兄ちゃん
[Senegal:Dakar(YOFF)]

打楽器に興味津々なオイラは、宿の隣の土産物屋に並べられているセネガル打楽器が気になってしょうがない。そんなオイラ、いつの間にか、お兄ちゃんと仲良くなって、セネガル打楽器のあれこれを教えてもらっちゃいまして。セネガル打楽器に関して、実は、彼が影の先生だったのです、ハイ。


ジェフリー師匠
[Senegal:Dakar(YOFF)]

宿の兄ちゃんジェフリー、何気に、太鼓の達人だった。そんなジェフリーに二日間だけでいいから、と、弟子入りしてフィンガーテクニックを教えてもらったオイラ。忙しい中ありがと〜、ジェフリー。


ムハンマドさんの海の家で出会った皆さん
[Senegal:Dakar(YOFF)]

ジャンベ修行の時、ずっとお世話になったムハンマドさんの海の家。ここには、いろんな人たちが顔を出していた。セネガルに着いたのに、ジャンベ修行の毎日で、宿と海の家しか知らなかったオイラだったが、この海の家が、ある意味、外よりもずっと濃いセネガルワールドを展開してくれていた。ロシア人のターニャを始めとする皆さん、楽しかったです。出会ってくれて、ありがと〜。


ジギ師匠
[Senegal:Dakar(YOFF)]

この旅で一番楽しみにしていたジャンベ修行。その最初の師匠がジギでよかった。なによりも、ジギに合わせてジャンベを叩いている時の恍惚感といったら、そりゃもう、桃源郷に連れて行かれる感じだった。あの幸せなグルーブは、彼にしか出せない。




快適宿ViaViaの皆さん
[Senegal:Dakar(YOFF)]

セネガルが大好きになったのは、この宿があったから、と言っても過言ではない。この宿を基点に動けたから、セネガルを快適に旅することができたのだ。戻ってくる時には暖かく迎えてくれて、出発する時には心配して見送ってくれる・・・セネガルでのマイホームでした、ここ。


空港の職員さん
[Ethiopia:Addis Ababa]

この旅最大のピンチ、なんと不覚にも、財布を落としてしまうという大ハプニングを救ってくれたのが、この空港職員のおじさん。奇跡です。一銭もなくなることなく、財布が手元に戻ってまいりました!!!ああ、もう、ただただ感謝感謝。おじちゃんには足を向けて眠れません、ハイ。


バスの助手のおじさん
[Ethiopia:Arba Minch]

アルバミンチから乗り込んだソド行きのバス。近くにいたバスの助手のおじさんがめっちゃ親切な人で。途中、マンゴー売りのおばちゃんたちから買った大量のマンゴーから「これ、袋に入らないから」と、さりげなく、オイラにマンゴーをくれまして。ありがと〜、おじちゃん。あのマンゴー、めっちゃ美味かったですよ〜


美人奥さんをつれた旦那さん
[Ethiopia:Turmi]

オイラとオリエさんにお茶を奢ってくれたエチオピア人の男の人。隣に座った奥さんがめっちゃ美人で。奥さんおだててたら、旦那であるその男の人が、奥さん以上にめっちゃ喜んでくれた。今回は、お茶のお礼をちゃんと返せた気がするぞ、えへん。


オリエさん
[Ethiopia:Turmi]

南部旅中二回も偶然出会ってしまったオリエさん(実は、アディスでも出会っていたらしい)。トゥルミでは、いろいろお話させてもらって、楽しかったです。




トゥルミちゃんご一家
[Ethiopia:Dimeka]

なんとなく流れで行くことになったハマル族のビレッジ。が、連れてきてもらった村には、留守番役の3人の子供しかいない。がっかりするオイラの前に、現れたのが、トゥルミちゃん。いい娘でした。彼女のおかげで、メッチャ楽しくなってしまったハマル族の村滞在。素敵な時間を過ごさせていただきましたよぉ。ああ、トゥルミちゃんには、また会いたいぞ。


ディメカでのハニーワインの会の参加者たち
[Ethiopia:Dimeka]

朝っぱらからハニーワインを飲みに行こうと誘うベンジ。ついていったら、友達という人たちが、集まる集まる。そして、ハニーワインのビンがどんどん空になっていく・・・ふ〜、あらかじめ、オイラは一切金を出さないよと断っておいてよかったよ。ラリベラの二の舞を踏むところだった。が、集まったメンバーは、めっちゃ愉快な仲間たちでして。楽しい会でしたよ、ハイ。


イスズトラックに同乗した皆さん
[Ethiopia:Jinka]

ホントは違法なトラックヒッチ。でも交通手段がないのだからしょうがない。というわけで、ディメカまで乗っていったイスズトラックの荷台。ここでは、ハマル族の方たちと和気藹々な雰囲気となりまして。一緒にチャットを噛んだり、荷台から写真を撮りまくっていたオイラに、しまいには、「あの風景がいいぞ。写真撮んないのか?」と教えてくれるようになっちゃったり。うん、悪くないじゃないか、イスズトラック。


道端で出会ったムルシ族の人たち
[Ethiopia:Jinka]

全裸の牛飼いの少年たち、半裸で美乳の女の子、全身ペイントで目つきの悪い少年たち・・・ムルシ村からの帰りに出会ったムルシ族の彼ら。彼らとの出会いは、ムルシ村でのムルシの人たちとのふれあいよりも、興奮しちゃった。


ビニアムとアッシュ
[Ethiopia:Jinka]

ムルシ村へどうしても行きたくなってしまったオイラ。が、車で行くと高い。悩んでいるオイラに救いの手を差し伸べてくれたのが、ベンジの友達、ビニアムだった。「バイクだと半額くらいで行けるよ」即決したオイラは、アッシュというガイドが運転するバイクで、ムルシ村へと、連れて行ってもらいまして。一人旅なら、お勧めですよ、バイクで行くムルシ村。ちなみに、ジンカでガイド斡旋をやっているビニアム。彼の名刺はグッときます。ムルシの女性が車を運転している写真が添えてあるのです。この写真に、旅心が刺激されます。




カイアファールでのチャットの会の参加者たち
[Ethiopia:Key Afar]

宿のレストランででベンジとチャットを噛んでいたら、ベンジの友達って人たちが集まってきた。宿のオーナーとか、その親戚っていう人たちとか、ベンジの母親違いの兄弟っていうオルシャタくんとか、ワケわかんないほど集まってきた。うぬ、この会、結構楽しかったぞ。チャットの噛みすぎでテンションがあがったのかもしれないけど、とりあえず、楽しかったぞ。


再会したアキさん&ミカさん
[Ethiopia:Key Afar]

ウシュアイア以来、一年ぶりに偶然、マーケットで再会したアキさん&ミカさんカップル。せっかく会えたんですけど、カイアファールのマーケットでちょっとお話し、ジンカのバスターミナルでこれまたちょっとお話するくらいしか時間がとれず・・・そして、アディスへ戻る途中に寄ったシャシャマネで、痛恨のニアミス。ああ、ゆっくりお話したかったなぁ・・・ま、またどこかで会えるような気がする、お二人とは。


ベンジ
[Ethiopia:Arba Minch]

エチオピア南部オモバレー周遊中、ずっとお世話になった現地ガイド。基本的にはいいヤツで、ガイドとしても有能。懸念していた交通手段も、彼のおかげで、割とスムーズに移動することができたし。う〜ん、しかし、途中途中で、オイラが支払わねばならないお金、ベンジを通すと、なんか高くついている気がしていたんだよねぇ・・・そういうの、やってもいいけど、相手に気づかせないのがプロってもんですよ。最後にアルバミンチに戻った時、オイラが泊まろうとしていた宿がフルだから、別の宿を紹介するよって、ベンジは言ってくれたけど。ありゃぁ、ウソだったぞ。その宿は全然部屋空いてたし、紹介するよって言ってくれた宿の値段より安かったし・・・ってことで、最後の最後に、疑念が確信へと変わっちゃったよ、ベンジくん。あの感じで、毎回オイラからちょろまかしていたんでしょ。でも、まぁ・・・ベンジに出会えてよかった。キミのおかげで、南部オモバレー旅が、めっちゃ思いで深いものになったのだから。


シミエントレッキングツアーで出会った人たち
[Ethiopia:Gondar]

オーストラリア人のブライアン、アメリカ人のアン、ドイツ人のマティアス、そして、ツアーエージェンシーのビケ、運転手のアレックス、料理人のティディ、ガイドのジョナス、スカウトのおじさん。これまた、いいメンバーに巡りあえて、最高のシミエントレッキングになりましたよ。


Smiling Ethiopia Travelの運転手さん
[Ethiopia:Gondar]

ゴンダールに向かう途中、ガシェナでバスを乗り換えせねばならず、バス待ちしていたところ、「乗せていってやるよ」と声をかけてくれたのは、ツアー客を降ろして、空でゴンダールに戻る途中だったというツアーバン。おかげで、快適にゴンダールまで移動できちゃいました。




ピアニスト、カールおじさん
[Ethiopia:Lalibela]

ラリベラから出る時のバスで隣の席になったカールおじさん。なんと、彼は、ここ、エチオピアで、ボランティアでジャズを教えているピアニスト。もしイギリスに行くようなことになったら、ぜひ、ピアノ演奏を聞かせてくださいね〜


ラリベラで出会ったアベルくん
[Ethiopia:Lalibala]

ラリベラで泊まった宿の管理人(?)アベルくん。到着早々、朝飯を奢ってくれて、いいヤツだって思ったのに・・・夜連れて行ってもらった飲み屋でぼったくられました。いい出会いばかりのエチオピアだったので、油断してました。やっぱり甘い誘いには気をつけなきゃいかんです、ハイ。


ダナキルツアーで出会った皆さん
[Ethiopia:Mekele]

再会したユースケくん、アメリカ人のエリック、イスラエル人のガブリエラおばちゃん、ポーランド人のロベルト、ツアーエージェンシーのアババ、運転手のモーガス、ガイドのネガーシ、料理人のアルガニッシュ姉さん、そして途中で廃車となってしまったもう一台の車の運転手のソロモン。そして、ガウのポリスマン二人と、各ポイントでオイラたちに付き添ってくれたアーミーの人たち。いやぁ、最高にいいメンバーと、憧れのダナキルに行くことができたのが、なによりうれしいことだった。このツアー、いい思い出しかない(エリックの財布盗難事件以外には)。


ティグライ岩窟教会ツアーで出会った人たち
[Ethiopia:Tigray]

ツアーエージェンシーの皆さん、一緒に参加したトーマスおじさん、そして、教会の司祭さん、さらに、教会に行くのに助けてもらったスカウトの皆さん。ここねぇ、一人では来れないですよ。皆さんの助けがあって、楽しい時間が過ごせました。


アディスで出会った人たち
[Ethiopia:Addis Ababa]

ユースケくん、またもや再会となったチャリダーリンさんとは、毎日一緒に飯を食べ歩きまして。ラリベラで植林活動をしている藤村さんにも同じ宿ということで出会い、一緒に飲みに行って興味深い話を聞かせてもらいました。さらに、近くにあるバロホテルに情報ノートを見に行った時に出会ったエチオピア雑貨を買い付けに来ているという日本人の方(名前を聞き忘れた)にも偶然出会いまして。彼には、エチオピアに対する熱い思いを聞かせてもらっちゃって。そして、アディス出発日、オイラの自転車を眺める欧米人に声をかけてみたら、なんと、チャリダーだった彼。名前を聞き忘れちゃったけど、エチオピア走り情報をいろいろ教えてもらい、助かりました。




ニュートピアで出会ったみんな
[Uganda:Kalivaliyo]

カマウさん、シルビアさん、クリントン、ジュチ、そして、キュートな子どもたちである、ナッちゃん、ジュニア、レイチェル、ビビアン、ゴレッティ、リア、ビヤル、ナムチビ、ナムビル、チゴンゴ、ナバインダ、ナッピージャ、ドゥンバ、ジョニー、エマ、マトボ、キッザ、ワスワ・・・さらに、ボランティアメンバーで一緒になったトブさん、ヒトミさん、タクさん、サユさん、ジョン、ドクター、再会したチャリダーリンさんに、細見夫婦のサトシさんとアサミさん。みんなと一緒にここニュートピアで過ごした一週間は、これまでの旅のどこでも味わえなかった濃い時間でした。素敵な時間をありがとう。ニュートピアの子どもたち、キミたちが新しいウガンダを作り上げていくのを楽しみにしていますよ、お兄さんは。


カンパラで出会った人たち
[Uganda:Kampala]

再会したリョウさんと、リョウさんと知り合いだったという中村さん。ウガンダでJICAの職員として働いている中村さんには、アフリカについての興味深い話をたらふく聞かせてもらった上に、日本食やら中華やら、たらふくご馳走になっちゃいまして・・・このご恩はいつか必ず・・・とりあえず、日本に帰ったらまた飲みましょう。その時には、オイラがご馳走します・・・たぶん。


ラフティングチームのメンバー
[Uganda:Jinja]

キャプテンのブービー、ケニアに長年住んでいるという年配の(たぶん)アメリカ人のお父さんと、ケニア生まれでケニア育ちの二人の息子青年、それから、ウガンダにボランティアに来ているというスイス人。ブービー以外は、名前を聞いたけど忘れちゃって・・・申し訳ない。でも、最高に楽しいラフティングが出来たのは、この最高に楽しいメンバーと一緒だったから。ラフティングは、誰と一緒にボートに乗るかっていうのが重要っス。


チャリダーリョウさん
[Uganda:Tororo付近]

ウガンダ道を走っていて、偶然出会った日本人チャリダーリョウさん。反対方向に向かうチャリダーに道で出会うことはあっても、同じ方向に向かうチャリダーに道の途中で出会ったのは初めてかも。そんなリョウさんとは、しばらく一緒にペアランしまして・・・フル装備のチャリダーと、こんなにも長い距離を一緒に走ったのは、この旅初めてかも、と初めてづくしのリョウさんとの出会いだったのでした。


チーズ工場のお兄さん
[Kenya:Eldoret]

試食ができるというチーズ工場を訪問したところ・・・これでもかっていうくらい食べさせてくれたチーズ工場のお兄さん。ありがと〜。チーズで腹いっぱいになったおかげで、昼飯一食分浮いちゃったぜい。




ナイロビで出会った皆さん
[Kenya:Nairobi]

再会した細見夫婦、ケンタくん、名前を聞き忘れちゃったニューケニアロッジで出会った日本人旅人・・・もっと日本人に会うかと思ったけど、意外と出会わなかったナイロビ。でも、その代わりなのか・・・出会いたくなかった引ったくり犯や賄賂警官に出会ってしまったナイロビ・・・


今井さん
[Tanzania:Arusha]

アルーシャにある日本食レストラン<SAZAN>のオーナー今井さん。家族を日本に置いてきて、単身タンザニアで勝負している、苦労人のおじさんデス。今井さんの七転び八起きな人生話を聞いていたら、ああ、人って生きていればどうにかなるもんなんだなって思えてきた。話も面白かったし、飯も美味かった。SAZAN最高!!!


Moshiで出会った日本人
[Tanzania:Moshi]

Moshiで泊まった宿で出会った二人の日本人。ケイくんと・・・もう一人は名前を聞き忘れちゃった。一晩、しかもちょっとの間だけだったけど、いい出会いでした。


マーチン&エスタ
[Tanzania:Bagamoyo付近]

ドイツ人のライダーカップル、マーチン&エスタさん。バイクなのに、アフリカ旅、時間がかかりすぎ。チャリダーのオイラよりちょっと早いくらいなんですケド・・・ま、ゆっくり二人で楽しみながらの旅っていうのがいいんだと思います。それぞれの別々のバイクに乗っている二人、走っている最中のコミュニケーションは、トランシーバーで。メットに取り付けられたマイクに興味津々のオイラでした。


マライカGHで出会った皆さん
[Tanzania:Zanzibar Jambiani]

オーナーのハジさん、息子のハミシ、従業員の皆さん、釣り&シュノーケリングに連れて行ってくれたキャプテン、お世話になりやした。そして、日本人旅行者のヒデくん、タクヤくん、ヒロキくん・・・ザンジバルで出会えてよかった。それにしても、ハジさんが酔っ払いモードの時じゃなくてよかったよぉ。平穏で素敵なマライカライフが送れました。あ、でもちょっと酔っ払いモードのハジさんを見てみたかった気も・・・




サトウキビジュース屋のお兄さん
[Tanzania:Zanzibar StoneTown]

いくつものサトウキビジュース屋があるザンジバル、ストーンタウン。飲み比べた結果、市場の脇にあるジュース屋のサトウキビジュースがピカイチで美味かった。ということで、後半はココが行きつけのジュース屋となり、一日3回くらい訪れてました。で、すっかり顔なじみになった店のお兄さん、たまに、ジョッキ一杯分、サービスしてくれたりして。ありがと〜、お兄さん。


Oloishuro GHのマサイのお兄ちゃん
[Tanzania:Morogoro]

宿の部屋の鍵を失くしてしまった!申し訳なく謝るオイラに「Don't worry」と優しく合鍵で部屋を開けてくれた、宿の管理人のマサイのお兄ちゃん。いい人でよかった。


マサイ族ウリシャウリさん
[Tanzania:Mbuyuni]

ああ、少年の日の幻影・・・憧れのマサイ族な人との初接近は、ムブユニの町で朝食中に、隣の席に座ってきたウリシャウリさんでした。この初接近の人は、ぜひカメラに収めておかねば、と、無理を言って、タダで写真を撮らせてもらったウリシャウリさん。食事中のところ、すんませんでした。いやぁ、でも、なんかオーラありまくりだな、マサイの人って。


チャリダーバウル
[Tanzania:Tuyuyu付近]

ヨーロッパのどこかの国(聞いたんだけど忘れた)出身のバウル。西アフリカを劇走しおえ、東アフリカに突入したばかりの彼に、遭遇。オイラと同じ、カジュアルスタイルだったバウルには、なんか勝手に親近感が沸いちゃった。


メガネの青年
[Tanzania:Tuyuyu付近]

タンザニアに入ったばかりで、宿事情が分からない状態でたどり着いた小さな町。今考えれば全然安かったゲストハウスに泊まるか泊まらざるかと悩んでいた時、テントをはる場所などなどいろいろ親身に接してくれたメガネの青年。一緒についてきてしまった目つきの悪いおじさんは、何もしていないのにチップを要求して面倒だったけど、メガネの青年は、お礼をしてもいいと思ったのに、何も受け取らず去ってしまいまして。いいヤツだったなぁ。




偶然再会、シンジくん&トキさん
[Malawi:Nkhata Bay]

マウンの宿で一緒だったのだが、名前も連絡先も聞かずに分かれてしまったお二人。そんな二人に、ンカタベイの町中でバッタリ再会。いやぁ、これぞ旅のマジック。嬉しくてしばらく話し込んじゃったんだけど・・・あ、しまった、また連絡先を聞くのを忘れちゃった。


Mayoka Villegeのオーナーキャサリン&ゲイリー
[Malawi:Nkhata Bay]

テント泊していたら・・・なんと土砂降りの雨。そして、最悪なことに、泥水浸水。まぁ、天気が怪しいのにテント泊を選択したオイラの自業自得な責任なんですケド・・・優しい宿のオーナーキャサリンが「ごめんね、気の毒だから、空いているロッジを使って」と、決してオーナーのせいではないのに、謝ってくれ、さらに、テント泊の値段でロッジに泊めていただけることになりまして。こんな好待遇、恐縮です。でも、甘えさせていただきます。おかげで、ホント、ンカタベイでは、パラダイス生活を送らせていただきやした。ありがとー、キャサリン&ゲイリー。


家族旅行中ご一家の子供達
[Malawi:Lilongwe]

テントを張っていたら「これ、僕達嫌いだから、お兄ちゃんにあげる」と言う少年兄弟二人がやってきた。で、渡してくれたのはなんと<海苔>。おお、お兄ちゃんは大好物です、ハイ。


スイート・サム
[Zambia:Luanguwa Bridge]

バスワープしようと思ったのだが、途中町からのバス乗車は厳しい。荷物がいっぱいだからという理由で乗車拒否。困っていたら「俺のトラックに乗っていくか?」と声をかけてくれたのが、スイートな甘いマスクのサム。すっげーいいヤツでした。あんまり現地人とのふれあいがなかったザンビアだったのですが、最後のこのトラックヒッチで、スイート・サムに出会えてよかった。ザンビア人の印象、急上昇。


ジャウエさん
[Namibia:Mohembo国境]

国境を越えたらそこは国立公園だった・・・ってここから先、自転車で行けないって言われまして。さて、困ったと思ったら、「乗せていってやるよ」と声をかけてきてくれたのが、ビールを運び中という巨大トラックの運転手ジャウエさん。女の人が宇宙人みたいな帽子をかぶっているヘレロ族のお兄さんです。で、乗せてもらうのは、国立公園を抜けるまで、と思っていたのですが、結局、ザンビアとの国境近くまで乗せてもらっちゃいまして。いや、助かりました。そして、トラック乗車中のおしゃべりタイム、アフリカ人気質が垣間見れる話題が盛りだくさんで、面白かったです、ハイ。




Old bridge Backpackersで出会った皆さん
[Botswana:Maun]

名前を覚えていないけど、素敵な人たちとたくさんであったマウンの宿オールド・ブリッジ。特に、肉の焼き方を教えてくれたおじちゃんたちには感謝感謝。おかげで、めっちゃ美味しいボツワナビーフステーキを食べることができましたよん。あ、それから到着当日、オカバンゴ情報を教えてくれた日本人カップルのお二人。名前を聞き忘れたケド、ありがと〜(→このお二人とは、後にンカタベイで再会。シンゴくんとトキさんという素敵なカップルでした)。


ジュリア&マネンゴ
[Botswana:Maun]

オカバンゴ・フライトツアーから一緒になり、モコロツアー、そして、宿でも一緒だったオランダ人のジュリア&マネンゴ。美女と野獣の(?)仲良しカップルでした。実は、お二人とは、ジンバブエ・ビクトリアフォールズの宿シューストリングスでも会ってたらしいのですが・・・パソコン作業ばかりだったオイラはお二人のことを覚えておらず。そして、ジュリアには<パソコンばかりいじっている日本人>のイメージで見られていたようで・・・そんなジュリアがマウンを出発する日にファニーバニーにまたがるオイラの姿を見て「Yoshi, you are real traveler」って言ってくれて。勘違いされたままでなくてよかったよぉ。ま、パソコンばかりいじっているってイメージは間違いではないんだけど・・・


オカバンゴ探検隊
[Botswana:Maun]

マウンの宿で再会したシュンさんとシム先生。オカバンゴ・デルタのモコロツアーで一緒に行動することになりまして。そんなオイラたちオカバンゴ探検隊にもう一人加わったのが紅一点のアルゼンチン人キャロル。いや、この3人と一緒でよかったオカバンゴ。憧れのオカバンゴが、素敵な3人と一緒だったおかげで、深い思い出スポットになりましたぜい。


チャリダーアレックス
[Botswana:Maun]

宿で、オイラのオルトリーブバッグを見て「キミもサイクリスト?」と話しかけてきたアレックス。彼もチャリダーでして。気さくな彼とは、夜じゅうアフリカ激走話で盛り上がったのでした。


窓から水をくれたおばちゃん
[Botswana:Maun手前]

アフリカではとにかく水が大事。灼熱の太陽の中をひた走るチャリダーが、途中一番必要としているのが、冷たい水。そんな冷たい水と、冷たいエナジードリンクを、すれ違いざま、車の窓から手渡して、そのまま「よい旅を〜」って言葉を残して走り去っていったおばちゃん、あなたはかっこよすぎます。こんなさりげない優しさは、なかなかできるもんじゃないッス。




Planet Baobabで出会った皆さん
[Botswana:Gweta]

おそらくボツワナ一素敵な雰囲気を持つであろう宿、プラネット・バオバブ。ここは宿が素敵なだけでなく、ここに集う人たちも素敵な人たちでした。オイラの隣のキャンプサイトに泊まっていたアンドリフとエスナ、お二人には、冷たいビールやらビーフジャーキーやらいろいろいただいちゃいまして。いやぁ、ホント、乾いたカラハリの大地で、オアシスのような宿だったなぁ・・・


Shoestringsで出会った皆さん
[Zimbabwe:Victoria Falls]

いい宿だった、ビクトリアフォールズの宿、シューストリングス・・・最終日の夜のオーバーランダーたちの夜中のバカ騒ぎさえなければ・・・ね。そんなこの宿でも、いろんな人に会いまして。ヒロさん&ユカさんカップル、シュンさん、シム先生・・・そして再会したジェーン&ダリウス。あ、キッチンで出会って話したけど、名前を聞き忘れた日本人カップルのお二人もいたんだった。


お土産屋のおじさん
[Zimbabwe:Victoria Falls手前]

いつの間にやら夏に突入したアフリカ。水の配分を間違えて、途中で手持ちの水がなくなるという、最悪の事態に・・・そんなピンチを救ってくれたのは、何もない道にポツンと一軒だけあったお土産屋のおじさん。ここで、水を分けていただきまして。いやぁ、生き返った。いやはや、命の恩人と呼ばしてもらおう、おじさんを。


ジェーン&ダリウス
[Zimbabwe:Kenmaur]

安食堂で飯を食べていたら、外からバイクの音が。で、入ってきたのが、アジアからアフリカ大陸へバイクで突入したという、ジェーンさん、ダリウスさんのカップルライダー。お二人とは、この後、ビクトリアフォールズの宿でも再会しまして。いや、あの宿に泊まろうって約束したワケでもないのに、偶然・・・ね。会う縁がある人とは会ってしまう、これが旅のマジックざんす。


Youth Hostel White Hollowsの皆さん
[Zimbabwe:Bulawayo]

なんだか長居しちゃったブラワヨの安宿ユースホステル。オーナーのアンおばさんには、停電の旅に、ロウソクで明かりをともしていただきまして。そして、いつもワイワイ賑やかな子供たちには和ませていただきやした。しかし、たくさんいる子供たち・・・キミたちがいったい誰の子なのか結局最後までわからずじまいだったのが、心残りです。




グメディおじいとマモヨおばあ
[Zimbabwe:Mbalabala付近]

ヒロキくんとムシくんの自転車を修理するため、二人が長い間居候させてもらっていたという、グメディおじいとマモヨおばあの宅に、オイラもおじゃまさせてもらいまして。ムシくんを置いて、ヒロキくんと先に訪れたオイラたち二人。その姿を見て、ムシくんと勘違いしたおじいが発した一言が「自転車替えたのか?」・・・いや、自転車以前に人が違っていることに気づいてください。そんなおじいとおばあには、一宿三飯のお世話になっちゃいまして。素敵な老夫婦で出会えてよかった。


ヒロキくん&ムシくん
[Zimbabwe:Bulawayo付近]

走っていたら、人民チャリにバックパックをくくりつけたチャリダーらしき二人組が、道路わきに立っているのを発見。まさか、チャリダー?と思って声をかけたら、ブラワヨで自転車を買って自転車旅を始めたという変身チャリダーでして。そんなヒロキくんムシくんとは、なんか一緒に居て居心地がよく、ふたりのせいおかげでブラワヨにてしばし沈没するハメに。いやぁ、しかし、ブラワヨではずっと一緒にいたのに・・・ぜんぜん役に立たない先輩チャリダーで、申し訳なかった。故障続きで大変そうな中古の人民チャリ。二人が、無事、ケープタウンまで辿り着けるよう陰ながら祈ってます。がんばれ、チャリダー!


タクヤくん
[Zimbabwe:Masvingo]

久々に出会った日本人旅人は、大学休学中のタクヤくん。寒いマシンゴでTシャツ一枚って・・・そして、グレートジンバブエ遺跡にサンダルでって・・・若いって、ムチャできるってことですな。


ガリカイファミリーの皆さん
[Zimbabwe:Chitungwiza]

二週間弱、居候させてもらったガリカイさん宅。イタイをはじめ、ガリカイさんファミリーの皆さんにはめっちゃお世話になっちゃいました。いやぁ、皆さんホント、いい人たちで。居ればいるほど居心地よくなる家だったので、ついつい滞在が延びてしまいまして・・・


テゥナシ
[Zimbabwe:Chitungwiza]

ガリカイさん宅にお世話になっている間、ずっと、そばに居てくれたのが、テゥナシ。いいヤツです。日本語がちょっとだけ話せます。オイラにとって、ガリカイ大師匠に次ぐ、二番目のムビラ師匠なのですが・・・ナチュラルに弾けちゃう彼から、教わるのは大変でした。だって、オイラがどこか分からなくて困っているか、分かってくれないんだもん・・・




ガリカイ大師匠
[Zimbabwe:Chitungwiza]

ムビラの生きるレジェンド、そして、オイラの大師匠。この人の奏でるムビラはあちらの世界に連れていってくれます。いや、オイラも早く、ガリカイ師匠くらい自在にムビラが弾けるようになりて〜。


パームロックビラで出会った人たち
[Zimbabwe:Harare]

寄ってみたものの、結局泊まらなかった宿パームロックビラ。そこで、たまたま林エリカさんというムビラプレイヤーと出会っちゃいまして。彼女のおかげで、ガリカイさん宅へ辿り着くことができました。そして、パームロックビラのおじさんも、泊まらないのに、情報ノートとか見せてもらっちゃって、感謝感謝です。


青空自転車屋のおじさん
[Zimbabwe:Mutare]

自転車のギア回りの調子がおかしいのだが、何が悪いのか分からない。しょうがないので、お世話になることにした、アフリカ特有の青空自転車修理・・・おじさん、いい人なんですけど、作業が手荒すぎ。一応ベターな状態になりましたケド・・・なるべく自分で直したいッス。作業風景をみていたら、ファニーバニーが痛々しくて・・・


マイクさん
[Mozambique:Manica]

ウィルがホームステイさせてもらっているというマイクさん宅に、ずうずうしくもオイラも押しかけちゃったのですが、暖かく迎えていただきまして。それにしても、モザンビークの人って、目がきれいな人が多いんですけど、マイクさんの目の澄み方はハンパない。こんなに澄んだ目をしている人に、初めて会いました。こんな目をしている人に悪い人はいませんよ、ええ。


市場の雑貨屋のオバさん
[Mozambique:Manica]

合わなかったチェーンを、追加料金も取らず、新しいチェーンに交換していただきまして。いや、助かりました。ま、オイラも、ファニーバニーによる集客効果で、お店に貢献してあげたんで・・・ね。




レストランフラミンゴのおじさん
[Mozambique:Manica]

脇でチェーン交換をさせてもらったレストラン。ここのおじさんが、「手が汚れただろう」と言って、作業が終わった後、裏にあるトイレに連れて行ってくれ、さらに石鹸まで貸してくれまして。で、交換したチェーンが合わないということが分かり、再び別のチェーンに取り替えた後、おじさんは居らず、代わりに休憩中のオバさんに、石鹸を借りたら、ジュースを要求されまして・・・えぇ、おじさんは無償の行為を施してくれたのにぃ・・・


ウィル
[Mozambique:Chimoio]

マプトで初めて会ったウィルに、チモイオでまさかの再会。チモイオの後、ステイしているというマニカでもお世話になっちゃって。さらに、ジンバブエに入って、ムタレの宿でもまた再会。いやいや、彼とは縁があるな・・・見た目はドレッドヘアーで若干いかつい感じがしますが、編み物が趣味のすっげーイイヤツです。


チャリダーワイネさん
[Mozambique:Chimoio]

チモイオの宿、ピンク・パパイヤにて、イギリス人チャリダーのワイネさんと出会いまして。オイラがこれから走りたいと思っている西アフリカをガッツリ走ってきたというワイネさんには、二日間に渡って、西アフリカ情報を聞かせていただきまして。困ったことが起こったら、メールを送りますんで、これからもよろしくおねがいしますよ、ワイネさん。


宿に案内してくれた男の子たち
[Mozambique:Chimoio]

町には到着したものの、宿の場所が分からない。困っていたら、二人の男の子が道案内して連れて行ってくれた。「喉が渇いたんでジュースが飲みたいな」と言う二人にジュース代を。いや、道案内は、一人でしてくれればよかったんですけど・・・


トラクター修理中のおじさんたち
[Mozambique:Inchope付近]

テントを張るのによさそうな場所を見つけたら、先客が・・・パンクしたトラクターを修理中のおじさん方、直ったら出発するから、気にせず、ココに寝れば、と言ってくれたのですが、結局修理は終わらなかったみたいで・・・朝起きたら、隣で寝てました。ちょいと冷える朝、おじさんたちが起こしてくれた火にあたって暖を取り、出発。




公園隣のバーの人たち
[Mozambique:Casa Nova]

今日もことわってからテントを張ろうと、公園隣のバーのオーナーらしきオバちゃんに公園でテントを張る許可を尋ねたのですが・・・応えてくれたのは、バーで飲んでいた酔っ払いのおじちゃん。このおじちゃんにそんな権限があるのかどうかわかりませんが、とにかくおじちゃんがOKって言ってくれたんだから、ということで、公園にテントを張らせてもらいました。


井戸で水汲みしていたオバさんたち
[Mozambique:Casa Novaに向かう途中]

実は、いろんな方々に水をいただいているアフリカ走り。いや、もうこの一期一会欄に載せていたらキリがないってほど、多数の方々に水をいただいているので、代表して、井戸で汲んでいた水を分けてくれたオバちゃんたちを掲載しておきます。ホント、自転車旅で何が重要かって、最重要なのはなんといっても水。そこは皆さんわかってくれているようで、水をください、っていうと、積極的に水筒を満たしてくれます、ハイ。


自転車を押してくれた男の子
[Mozambique:Vilankulos]

苦手な砂道を自転車を押しながら進んでいたら、急に軽くなった。なんと、地元の男の子が助っ人に。いやぁ、助かったよ!そして、なにも見返りを求めないところがさらに好感度アップ。何かを求めてくる子には何もあげないオイラですが、こういう素敵な心を持っている子には思わず、何かをしたくなる。お礼にパンをプレゼント。


バオバブ・ビーチ・バックパッカーで出会った人たち
[Mozambique:Vilankulos]

陽気で親切なツーリストインフォのおじさんに勧められて訪れた宿、バオバブ・ビーチ。ここでは、日本人ハーフのレイカちゃんや、自称元チャリダーのデービッドたちと出会いまして・・・日本語ペラペラのレイカちゃんとは、久々に細かいニュアンスまで話せる会話ができ、うれしかったなぁ・・・やっぱりね、母国語のコミュニケーションが一番心が通いますよ、って当たり前なことに、今更気づきました、ハイ。


エマニュエルおじさんと二人の近所の男の子
[Mozambique:Mapinhane付近]

雨宿りしていたら、だんだん日が暮れてきて、そのまま雨宿りしていた場所に、テントを張らせてもらうことになったのですが・・・「もちろんOKだよ!」と快諾してくれたエマニュエルおじさん、ミカンをくれた二人の近所の男の子とともに、オイラのために、火を起こしてくれまして。相変わらず雨は降り続けていたのですが、心を温めてもらいました。ホント、モザンビークってフレンドリーで親切な人が多い。その中でも、一番、想いが心に染みた晩だったなぁ・・・




Fatima's Nestで出会ったキャンプカー一家
[Mozambique:Tofo]

トーフの宿ではほとんど他の客とコンタクトを取らなかったのだが(皆、それぞれテントorキャンプカー生活だったので)、お昼、キッチンで一緒になった一家が、一緒に食べる?と、パンやらなにやらいろいろご馳走していただきまして。節約生活でひもじい思いをしていたオイラには天使のような救いの手でしたよぉ。


トーフ・ダイビングで出会った人たち
[Mozambique:Tofo]

トーフビーチでのダイビングでお世話になったトーフ・ダイブ。スタッフは皆イイ人たちばかりで、めっちゃいいショップでした。そして、二回のダイブで一緒になった人たち・・・素敵なダイブをご一緒できてよかったです。


道沿いの民家のご家族
[Mozambique:Quissico付近]

モザンビークでは、テントを張るとき、一応民家の人に断りをいれてから張るよう心がけるようにしたオイラ。早速、トライしたら、アッサリOK。そうか、断れば問題にはならないんだな・・・


地元食堂で助けてくれたおじさん
[Mozambique:Chidenguele]

モザンビークでの食探しに苦労していたオイラ。たまたま見かけた地元の食堂らしきところに入ったのだが、言葉がうまく通じず、飯が頼めない。そこに、スープを飲んでいたおじさんが、通訳として間に入ってくれ、なんとか美味しい昼飯をゲット。おじさんのおかげで、モザンビークでの安飯の食べ方が分かりまして。いやぁ、助かりましたよ、ホント。


アルメンドさん
[Mozambique:Palmeira付近]

いつものように道脇の適当なところで野宿しようとテントを張ったら、発見され、そのまま村長さんのところに連れて行かれ、裁判(?)に・・・発見したアルメンドさんがいい人だったから、なんとかなったものの、冷酷な人だったら、今頃オイラは、モザンビークの海に沈んでいたのかも・・・




国境近くで出会ったおじさんたち
[Mozambique:Ressano Gracia]

今日はどこに野宿しようかとテン場を探していたところ、「このキャンプ場、フリーで泊まれるぞ」と声をかけてくれたおじさんたち。お言葉に甘えて、そこにテントをはらせてもらったところ・・・次の日出発する時に、しっかり料金請求されまして。その時には、おじさんたちはすでに居らず・・・だまされたんですか、オイラ?まぁ、安心できる場所で寝れたんでいいんですけど・・・


Base Backpackersで出会った人たち
[Mozambique:Maputo]

宿の管理人ジョナサン、そして、日本で英語教師をしていたというクリス、さらに、この後何度も再会を果たすことになるウィル・・・この宿ではたくさんの素敵な出会いがありまして。特に、クリスにはいろいろかまってもらっちゃいまして。おかげで、思い出深いマプト生活が送れましたよん。


ソンドゼラバックパッカーのスタッフの皆さん
[Swaziland:Hluhluwa]

国立公園内にある宿ソンドゼラ。なんにもないんだろうなと思って行ったところ、ファシリティはしっかりしているし、清潔だし、スタッフのオバさんたちがフレンドリーで、キュートで。めっちゃ居心地いい宿でした。


MKONGE Farmで出会った人たち
[SouthAfrica:Hluhluwe]

突然お邪魔した正体不明の旅人のオイラを暖かく迎えていただき、誕生日バラーイの輪の中にいれていただいちゃいまして。そして・・・久々にお肉をモウ食えないっていうくらい食べさせていただきました。いや、もう、ただ感謝です。


Hluhluwe Backpackersのオーナーデイブ
[SouthAfrica:Hluhluwe]

車酔いで到着したオイラに気遣って、テント泊の値段でキャビンに泊めてくれたデイブ。それだけじゃなくて、友人の誕生日パーティーにも同伴させてくれちゃいまして。おかげで、念願だったバラーイ体験をすることができ、南アを心置きなく去れることになりました。いやぁ、ほんと、いいオーナーです。シュルシュルウエに行くんなら、宿はシュルシュルウエバックパッカーへ、ぜひ。




シュルシュルウエ国立公園のレンジャーのみなさん
[SouthAfrica:Hluhluwa]

自転車で走れるかも、という淡い期待を抱いて突入したシュルシュルウエ国立公園。結局入り口でダメと言われ、元来た道を引き返す羽目に・・・が、そんなかわいそうな後姿を見かねた、レンジャーのおじさんたちが、車にのせて、次の目的地としていた宿まで送ってくれることに。大変な荒れ道である山の中を送ってくれたのはありがたかったのですが・・・すっかり車酔いしてしまったオイラは、お別れの時、完全にグロッキー状態。充分なお礼を言えずにお別れしちゃったのが心残りです。この場を借りて改めて御礼を・・・と思います、ハイ。


Bar Keywestのお兄さん
[SouthAfrica:St Lucia]

Bar併設のネットカフェを使わせてもらおうとしたところ、キーボードが断線して使い物にならなくなっていることが判明。困っていたら、「これ使いな」とお店のキーボードを貸してくれて。しかも、「これから先、ないと困るだろう」とそのキーボードをプレゼントしてくれて。ああ、見かけはいかつかったけど、心の優しいお兄さんに感謝感謝。


シャカランドの人たち
[SouthAfrica:Shakaland]

ただ寄っただけで、入場料すら払わなかったオイラが向けるカメラに、営業用のポーズをとってくださいまして。そのサービス精神に感謝感謝です。


ニーニャ
[SouthAfrica:Eshowe]

エショウエとサンタルシアで宿が同じになったニーニャ。彼女、実はおばあさんが日本人だというクオーターでして。日本人であるオイラに興味をもってか、ガンガン話しかけてくれたのでした。それにしても、あまりの積極的な接近具合に、最初ちょっと勘違いしちゃいましたよぉ・・・


安食堂Tikka Innのお兄さんたち
[SouthAfrica:Stanger]

昼飯を食べ終わって、お代を支払おうと思ったら・・・「いいよ、お金は。今日の飯は君へのパワーってことでプレゼントだ。ノープロブレム」と、店のお兄ちゃん。食事の最中、めっちゃ話かけれられ、ちょっとめんどくさかったんだけど、ちゃんと応対してよかった。オイラの旅話にえらく感激してくれたようで、タダ飯をいただいちゃいました。




裁縫屋のオバさん
[SouthAfrica:Durban]

テントのファスナー修理を頼んだものの、なかなか仕上げてくれないオバさん・・・最後は店にあがりこんで、オイラの監視の中修理作業をやってもらったんですが・・・結局お代はあなたが払いたいと思うだけ払って、というサービス価格でやってもらっちゃいまして。ルーズですけど、腕と心はプロフェッショナルなオバさんでした。


Peerless Cyclesの皆さん
[SouthAfrica:Durban]

そろそろ限界がきていたリアディレイラーを交換してもらいまして。そのついでに、チェーンとかギア回りを無償で調整してもらい、ファニーバニーがパワーアップ。


オッティさん
[Lesotho:Mokhotlong付近]

お目当てにしていた宿がある村まではまだまだ遠いということが発覚し、途方にくれていたオイラに「うちの庭に泊まれよ」と優しい言葉をかけてくれ、その場から大声で離れた場所にある自宅に向かって叫び、家にいた家族に連絡を取ってくれたオッティさん。そして、その連絡を受け、訪れたオイラを暖かく迎えてくれたご家族の皆さん。ザッツ・アフリカな連絡伝達方式での見事な連携プレーに感謝感謝デス。


トラック運ちゃんツェボさん
[Lesotho:Oxbow付近]

そりゃぁ辛かったレソトの山岳道、乗っていけと声をかけてくれたツェボさんには、もう感謝の言葉しかありませぬ。オレはメシア(救世主)だな、と自分で言っていたツェボさん、ええ、アナタのことをメシアと呼ばせていただきましょう。


ポリスマン、セバスチャーナさん
[Lesotho:Leribe]

町の入口で尋問された後連行されたのは、彼の家。なんと町の宿は高いから、一晩泊めてくれるという。なんとありがたい話と思ったら・・・いくら出せる?とのこと。これがアフリカですか。いやぁ、でも、とにかく安く一泊させていただけたのは、ありがたかったデス。




Ha Kome村の人たち
[Lesotho:Ha Kome]

CaveHouseに案内してくれた女の人、CaveHouseで家に招き入れてくれたおばあちゃん&娘さん、そして、家の隣にテントをはらせてくれた村のご家族の皆さん・・・無計画で飛び込んだHa Kome村で素敵な人たちに出会えました。行き当たりばったりのほうが、素敵な出会いに遭遇するチャンスが高いのかも・・・ね。


ペコくん
[Lesotho:Morija]

買い物しようとモリジャの村の道を歩いていたら「僕の名前はペコ」と声をかけてきて、ついてきたペコくん。人懐っこい彼とはしばし戯れてました。そして次の日、次の町へ行こうと走り始めたオイラ、と、ちょうど登校途中のペコくんに遭遇。ペコくん、キミとはなにか糸で結ばれているのだろうか。


Malealeaの皆さん
[Lesotho:Malealea]

スペシャルプライスで宿に泊めてくれたマレアレア・ロッジのミック、そして、村を散歩するオイラに暖かく接してくれたマレアレアの村の人たち。皆さんのおかげで、ここが大好きになりました。ここの人たちの笑顔をいつまでも忘れないだろう。そして、いつの日か、また見に戻って来たい。


Rob&Colins
[SouthAfrica:Wepener周辺]

道を走っていたら、一旦追い抜いていったバイクが引き返してきた。ブルームフォンテンに在住のロブ&コリンズのお二人、オイラの自転車旅姿に興味をもってくれまして。そして、喉が渇いているだろう、と、コカコーラライト1Lをプレゼントしてくれました。


車の親娘
[SouthAfrica:Graaff-Reinet]

荒廃の谷間へ行くべく山道を走ろうとしたものの、体が疲れてひたすら、自転車押し。もう戻ろうかと思っていたら車にのったおじさんが「乗ってけ」と声をかけてくれまして。ありがと〜、おじさん。おじさんのおかげで、素敵は風景を素通りせずにすんだよぉ。




牧場Rietfonteinのおじさん
[SouthAfrica:Pearston付近]

野宿をしようにも適当な場所がなく、牧場の家の入り口に勝手にテントをはらせてもらうことにしたオイラ。その横を車で通り過ぎた時、快くテント張りを快諾してくれた牧場主のおじさんの広い心に感謝です。


Orange Elephant Backpackerのおじさん
[SouthAfrica:Addo]

会計の時、「自転車旅がんばれよってことで、一泊分サービスしておくよ」と言ってくれた、優しいオレンジエレファントのおじさん。がんばりますよ〜自転車旅。


Rocky Road Backpackersで一緒にシェア飯した皆さん
[SouthAfrica:Crags]

ロッキーさんというオーナーが経営する山の中にある宿ロッキー・ロード。めっちゃ素敵な宿でした。そして、チキンの丸焼きをシェア飯することになり・・・ご一緒した皆さんとワイワイすごした夜は、この宿の思い出をさらに深くしたのでした。


Knysna Cycleworksのおじさん
[SouthAfrica:Knysna]

ファニーバニーのパワーアップを画し、前ギアの保護カバーがいらなくなったんですが、クランクを外さないと取れない・・・工具がないので自転車屋にお願いしたところ、なんとサービスでやってくれちゃいました。ありがと〜、おじさん。


Backpacker Paradiseの皆さん
[SouthAfrica:Oudtshoorn]

宿のお兄ちゃんヒューゴをはじめ、従業員の人たち、みんな親切で・・・素敵な宿でした。テント泊の代金でドミ部屋に泊まらせてもらっちゃったし。お勧め宿ですよ、ココ。




キャリーさん
[SouthAfrica:Hermanus]

ハマナスのローカル新聞記者キャリーさんに取材を受けちゃいまして。新聞発効日には別の町に行ってしまっていたオイラ、どんな記事になったのか見てないんですけど・・・どんな記事になったの?教えてキャリーさん。


クリストゥさん
[SouthAfrica:Hermanus]

雨の中、ツライ&面倒だと思いながら走っていた南ア道。車にのったクリストゥさんが声をかけてくれまして。しかも、雨の中わざわざ降りてきて、荷台に自転車を乗せるという作業もやっていただきまして・・・次の町まで運んでもらっちゃいました。アフリカ走りで、早速親切心に触れ、ホッとしちゃいました。


Cat&Moose Backpackers Lodgeで出会った皆さん
[SouthAfrica:CapeTown]

ダイスケくん、マサさん、タカシさんと出会ったのはこの宿。そして、彼ら以外にも、素敵な人たちと出会いました。コミネさん、サトルさん、マユミさん、そして、名前を聞き忘れちゃった5人組のナミビア帰りの日本人旅人たち、さらに、まったく名前を聞かないまま、一緒に過ごした欧米人のパッカーたち・・・いや、ホントいろんな人たちと出会えたんですけどね、ここ・・・作業に没頭せねばならなかったんで、あんまり関係を深められなかったんです。それがちょっとねぇ・・・心残り。あ、あと、忘れちゃいけないのが、夕食の度に、残り物の骨をあげて餌付けしてた犬のムース、かわいいやつでした。


Cardboard Box Backpackersで出会った人たち
[Namibia:Windhoek]

ヴィントホックの宿で数人の日本人と遭遇。大学生のコウヘイくんと、ナミビア爆走中の、チャリダーヒロミさんが居まして・・・で、チャリダーのヒロミさん、なんとママチャリでアフリカに挑んでいるらしいんです。いや、大変でしょ、ママチャリ。ある意味、オイラの折りたたみチャリより大変じゃないですか???北上中というヒロミさん、またアフリカで会えるかも・・・その時は、お互い自転車で会いましょう。


レンタカードライブ隊
[SouthAfrica&Namibia]

ダイスケくん、マサさん、タカシさん。ケープタウンに到着早々、この3人に誘われまして。一緒にナミビアをレンタカードライブ旅をすることになったのですよ。突然の緊急指令でしたが、誘いに乗ってよかった。波乱万丈でしたが、思い出深いナミビア旅になりましたよぉ・・・